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【まもなく終了】淡路島の海上ステージで上演中『リブリスの本』11月3日まで
淡路島の海上アートステージ「PASONA HARBOR STAGE」で上演中のオリジナルバレエ『リブリスの本』が、いよいよ残り6公演となりました。最終公演は11月3日。海と空、光が舞台の一部となる特別なバレエを楽しめる機会もあとわずかです。淡路島旅行の締めくくりにパソナハーバーステージで、夢と希望を描く物語をぜひご覧ください。

『リブリスの本』、いよいよ残り6公演
PASONA Awaji World Balletによるオリジナルバレエ『リブリスの本』。
9月からPASONA HARBOR STAGEで上演してきた本作も、いよいよ残り6公演となりました。
海の上に広がる開放的な舞台で『リブリスの本』の世界を体験できる時間も、残りわずかとなっています。
まだご覧になっていない方はもちろん、一度観劇された方にも、ぜひもう一度足を運んでいただきたい作品です。
公演日によって表情を変える海や空も、PASONA HARBOR STAGEの舞台の一部。
同じ作品でも、その日にしか出会えない景色とともにお楽しみいただけます。
夕方は冷え込む季節に。暖かい服装でお越しください
10月も後半となり、淡路島では日中と夕方以降の気温差を感じる季節になってきました。
特にPASONA HARBOR STAGEは海に面しているため、日が沈んだ後は潮風によって体感温度が下がることがあります。
公演をご覧になる際は、ジャケットや羽織ものなど、暖かい服装をご用意のうえご来場ください。
開演前には夕暮れの海を眺め、公演が始まるころには少しずつ深まっていく夜の景色へ。
季節の移ろいそのものを感じながら舞台を楽しめるのも、秋のPASONA HARBOR STAGEならではです。
最終日は11月3日(火)
これから初めてご覧になる方も、もう一度あの世界に浸りたい方も。
海と空に包まれたPASONA HARBOR STAGEで、ルナとリブリスが紡ぐ物語をぜひ最後まで見届けてください。
残りの公演日程、チケット販売状況、当日の公演情報については、PASONA HARBOR STAGE公式HPをご確認ください。
【参考】PASONA HARBOR STAGE
オリジナルバレエ公演『リブリスの本』

上演日
9月5日(土)~10月31日(日)までの毎週金、土、日曜日
※公演が無い日程もございますので、詳細スケジュールについては公式HPをご確認ください
時間
19:30開演(19:00開場)より約40分
出演
ルナ役/マリア・ヴォロコビナ、ソフィア・シェイコ(Wキャスト)
リブリス役/倉智太朗、タラス・コヴシュン(Wキャスト)
セルゲイ・ロモヴィツキー/コンスタンティン・ツァプリカ/アナスタシア・レフクット/ネリア・イワノワ/スヴェトラーナ・シュリヒテル/ゴギッゼ・オレクシー/ソフィア・ヴァシレンコ/横田爽磨/山本春姫/高本洸有 ほか
※出演者は変更となる可能性がございます。
<制作・演出・振付・主演>倉智太朗
2013年~2017年にベルギー・ドイツ・アメリカ各国への留学を経て2017年~2019年にアメリカのフィラデルフィアバレエ団に研修生として入団。2019年~2022年にベラルーシのベラルーシ国立ボリジョイバレエ団にプリンシパルとして入団。ユースアメリカグランプリ2017ニューヨークファイナル一位受賞。タンツォリンプ2014一位受賞。
<舞台監督>/瀬戸秀二朗
会場
PASONA HARBOR STAGE(パソナハーバーステージ) 兵庫県淡路市岩屋2942-39
※当社施設「THE PASONA natureverse retreat」(https:// thepasona.com)に隣接
基本料金
大人(中学生以上)/3,800円、小人(5歳~12歳)/2,300円 ※ワンドリンク(レモネード)付き
※5歳未満入場無料
※価格は税込
チケット: https://pasonaharborstage.com/
問合わせ: パソナハーバーステージ担当 E-mail harborstage@pasonagroup.co.jp
(株式会社ニジゲンノモリ運営)